オンラインのマナー -モンハン4G-

モンハン4G攻略>オンラインのマナー


オンラインのマナー

地雷行為

他のプレイヤーに嫌がられる、いわゆる「地雷」と呼ばれる行為の例を挙げる。

HRに見合っていないクエストに参加する

このゲームにおいてはHR=腕前と言ってよく、またHRが低いうちは装備が貧弱なのも普通。それなのにそれに見合っていないクエストに挑もうとするのはいろいろな摩擦を生む。身の丈に合ったクエストにだけ挑もう。

ボタン連打で急かす

クエスト出発前、自分が出発準備完了したからといってボタンを連打して準備完了と解除を繰り返し、鈴を連続で鳴らすプレイヤーがいる。特に低年齢と思われるプレイヤーに多い。やられた方は気分がいいわけがない。

一度やられただけでリタイアする

やられてしまうと責任から気後れするのは誰しも当然ではあるが、一度やられたからと言ってすぐに退出するのはむしろそれこそが迷惑行為でもある。はマルチプレイをしている以上、誰もが戦力として期待されていることを忘れないよう。ただし、短時間で2度も倒れてしまった場合などはこの限りではなく、リタイアしても他のハンターは察してくれるだろう。これを避けるために、上述のように身の丈に合ったクエストのみを行うべきである。

戦いに参加しない

クエスト開始後、BCなどにこもって動かずに戦いに参加しない。他力本願でクエストをクリアしようとする悪質な行為であり、こういうプレイヤーがいると多くの場合、他のプレイヤーはクエストリタイアして去ってしまう。しかしそれも仕方ないことだろう。仮にそのままクリアしたとしても、サボっていたハンターの剥ぎ取りを妨害しようとするハンターも多い。だがこれもまた当然のことでもある。

寝落ちする

深夜や早朝に遭遇する場合のあるプレイヤー。集会所で全く動かず、呼びかけても反応がないハンターが稀にいるが、これはプレイしたまま寝てしまっている「寝落ち」状態であることが予想される。これを避けるために眠くなったら潔く寝よう。部屋を開放したまま寝てしまったら知らず入ってくる他のプレイヤーに迷惑。

プレイスタイルを強要する

これはむしろ高いHRのプレイヤーに多く見受けられる。高いHRゆえにプレイヤースキルは高いのだが、気難しくて自分の思ったとおりにいかないと不機嫌になるタイプ。HRが低いプレイヤーにというわけでなく、若干文句のつけどころがあるにせよある程度の水準にはなっているハンターの装備やスキルに文句をつけるプレイヤーが稀にいる。何を装備するかは個人の自由であり、鍵無しで部屋を作成している以上、ある程度のことは受け入れる器量を持つべき。

高HRのガンナー部屋について

地雷とはまた別の話だが、高レベルのガンナー装備のハンターが作成した部屋にはとりあえず剣士は入らないほうがいい可能性が高い。徹底した効率プレイによりモンスターを連続で睡眠、麻痺状態を継続させて一方的に倒すいわゆる「ハメ部屋」であり、剣士は退出を強要される。ガンナーであってもハメの知識がないなら退出したほうがいい。

暴言を吐く

地雷どころではなく論外な行為。定型にわざわざ暴言を登録してクエスト中に煽ってくるプレイヤーが稀にいる。中には徒党を組んで入ってくたプレイヤーに暴言を吐き続けるようなグループさえいた。このようなものに遭遇したらさっさと退出しよう。


モンハン4G攻略>オンラインのマナー